パソコン改良グレードアップは 2000円位から

自作パソコンに挑戦 

パソコン改良に挑戦

続・自作組立パソコンに挑戦







自作パソコンやってみよう



パソコンの性能はどの位必要か

製作プランをたてる

パーツの選び方


自作パソコンとは・・・

なんかのヒントになること、ならないこと

組み立ての裏技

格安自作Kit



パソコン改良は自分で出来る

メモリー増設のメリットは













メモリーの種類

CPUの種類



























続 簡単自作パソコン組立方法

製作プランをたてる

パーツの選び方


組立準備

CPU、CPUクーラーを取り付け



マザーボードをケースに組み付け

ドライブの組込

各種コネクタ、スイッチ類を取り付けて

OSのインストール編 製作費用編



マザーボード交換やってみよう



マザーボードとCPUクーラーの取り外し



CPUクーラーの取り付けとメモリの取り付け






@ 初心者向けパソコン改良に挑戦    

メモリ増設

パソコン改良






A初めての自作パソコンに挑戦

パソコン自作 パソコン自作 






 

 マザーボード交換






パソコン自作改良グレードアップやってみよう

続・自作組立パソコン

 組立パソコン



















少し古くなった「パソコンを自作改良グレードアップやってみよう」
費用を掛けずにできるパソコンの自作・改良・グレードアップそしてメモリ増設・cpu交換をそしてパソコンが壊れた時・パソコンが不調になった時は自分で修理やってみよう
古いノートパソコンを小費用で性能アップするには 詳細に付いてはここをクリックしてください

これで快適動作のパソコンに変身
CPUの交換パソコンの性能が格段に上がる

パソコンの動作速度が上がる

パソコン作業でのストレスが減少する
・パソコンパーツの交換・増設はパソコンメーカーの保証の対象外になる場合がありますので、実行する際は必ず保証書の内容を必ずご確認下さい
* パソコンパーツは規格が合わないと動作しません入手の際はご注意下さい。
効果抜群のパソコン性能アップ 筆者体験感想 パソコン改良・改造の3原則
点検・修理時の基本事項 自作パソコンやってみよう 関連サイトへのご案内


自作改良ならば

 メモリ増設交換費用は 2000円位〜 

作業時間は30分〜1時間ぐらい

  CPU交換費用は1万円台から  

作業時間は2時間〜4時間ぐらい

しかし、かなり古いパソコンではパーツが入手できない、また他のパーツとのつながり等のために交換・増設が困難の場合がある。
そんな時には自作組み立てパソコンをやってみるか格安パソコンを購入するという選択肢もあります。

またパソコンパーツは単独で交換・増設しても性能アップには限界があります、より性能アップするには出来るだけ多くのパーツを交換しましょう。特にメモリ・CPU・ハードディスクは重要な要素です。
1万円台 価格別 激安中古パソコン  中古ノートパソコン ハードディスクが壊れる前兆はこれだ  パソコンの分解・組立やってみよう 分解組立手順の動画


5Corei7


お手軽で効果抜群のパソコン性能アップ最新情報

「究極のパソコン性能レベルアップはこれです」

SSDの魅力 劇的な変身 HDDからSSDへの換装

従来のHDD(ハードディスク)との比較

・「故障が少ない」 ・「衝撃に強い」 

・「消費電力が少ない」 ・「発熱が少ない」

そのわけは・・・回転・移動などの動く部分が無いため。

・「起動やデータ処理が体感できる程高速になる」

そのわけは・・・従来のHDDは記憶してある回転する円盤からデータを読み書きしていたが、SSDはフラッシュメモリ等からデータを読み書きするため検索時間(シークタイム)が速い。

SSDの寿命を長持ちさせる使い方は

SSDには読み書きの回数に上限があります。通常に使用したのでは、HDDの寿命とそれ程の差はありません。

そこでSSDの寿命を長持ちさせるには、頻繁にデータを更新するような使い方ではなく、OSや使用頻度の高い最小限のアプリ専用に使用し、その他のアプリやデータ類は他のHDDに保存する。

そして、インターネット一時ファイルのフォルダーの移動を実行し他のHDDに移す。

また、SSDはデフラグをしない。

そうすればより寿命を長持ちさせられます。

また、最新のSSDに於いては以前よりかなり価格が下がりそして、長寿命になっています。

SSD交換時期(寿命)の目安

体感的な処理速度の低下

・フリーズ多発

・パソコン使用中の突然の異常停止

これらの症状が出た時は速やかに交換準備をして下さい。

尚この状況になる前にも、常時データ類のバックアップはお忘れないように。

 バックアップ対策に最適なソフトの詳細はこちらへ

SSDとは 『Solid State Drive 』(ソリッドステート・ドライブ)」の略で、回転部分がない大容量のフラッシュメモリー記憶装置です。


* SSD入手前の注意:パソコンパーツは規格が合わないと動作しません入手の際はご注意下さい。

まず前準備 MCLタイプのSSDは書き換え回数に限度があるので、より快適な状態を維持させるには、SSDへのデータの書き込みは極力最低限に抑える。

そのためにはまず ローカルディスク(C:)にはデータ保管用フォルダ等は置かない他のHDDたとえばD:ドライブ等(筆者の場合外付けUSBHDD)にデータ保管用フォルダ等に作る、そしてローカルディスク(C:)に存在する「デスクトップ」「マイドキュメント」「マイ ピクチャ」「マイ ビデオ」「マイ ミュージック」「ダウンロード」等もフォルダの保管場所を他のドライブへ変更設定が可能なので、保存HDDを変更する。

保管場所を他のドライブへ変更設定の方法

スタートメニュー→コンピュータ→ローカルディスク(C:)→ユーザー→任意の設定したユーザー名フォルダー内の各フォルダーを右クリック「プロパティ」内の場所タブ内の移動ボタンをクリックし指示どうり移動先に同名のフォルダーを作成し適用ボタンで完了。

つぎに SSD を PC に接続する

PC に今まで使用していたHDD ローカルディスク(C:)はそのまま接続したままで 新規に導入するSSDをSATA ケーブルで接続。

各SSDメーカー案内のOS引越しソフト・データ移行ツール等無料ソフトや手持ちのツール等を使用して、OSを移行する。

データ移行完了後は旧HDDは取り外す。


筆者体験感想

実際に購入したSSD:ADATA SP900 ASP900S3-256GM-C

スペック

●接続:SATA3.0(6Gb/s)●容量:256GB●転送速度:読込最大 555MB/s、書込最大530MB/s

使用機器

CPU:Intel(R) Core(TM) i5-2500 CPU @ 3.30GHz

メモリ:8192 MB

OS:Windows 7 Home Premium Edition, 64-bit Service Pack 1

上記スペックの条件にてHDDからSSDに換装後の動作時間の変化

電源投入からログインまでの起動時間 HDD:約1分10秒からSSD:約38秒

シャットダウンはHDD:約19秒からSDD:約10秒

起動・シャットダウン共に約半分の時間に短縮改善された。

SSDの取外し・取付方の動画 

SSDの価格/性能比較  

SSD インストール 手順はこちらをご参照ください



パソコンの起動と処理速度を早くさせよう

マザーボードも交換すればパーツの選択がかなり広がる

     ボード交換   

パソコン改良・改造の3原則

1.簡単に出来る自信のあることから手をつける。
 徐々に高度なことに挑戦する。
2.わからない自信のないことはやらない。
 無理に挑戦し、失敗すると折角入手したパーツが無駄になる。
3.パーツ入手の際は十分に規格が合っているかを確認する。
 規格が合っているか不明・不十分の場合は入手前に説明書やメーカーのwebサイト等で確実に調べる。


点検・修理時の基本事項
・点検・修理時は電源コードは必ず抜く。
・PC組み立てには静電気は禁物。
パーツに触る前に一度ケースのフレームなどの金属に触り、
静電気を体から逃がしましょう

・パソコンパーツの交換・増設はパソコンメーカーの保証の対象外になる場合がありますので、実行する際は必ず保証書の内容を必ずご確認下さい。                   



自作パソコンやってみよう 
現在パソコンをお持ちで今のパソコンでは物足りないか少し古くなったので買い換えようかとお思いの方が多いのではないでしょうか。パソコン組立は専門知識など要りません。道具もドライバーとペンチぐらいでOK。


パソコン改良は自分で出来る

メモリー増設のメリットは何か?
・起動速度の向上        ・ソフトの起動速度がはやくなる  
・画像処理の作業が高速になる
・作業処理速度の向上しストレスが減る   ・ウィンドウの複数立ち上げ可能
・ソフトの動作が滑らかになる     ・動画ファイルがスムースに動く

PentiumDからCore2Duoへ交換の場合

・処理能力40%UP  ・消費電力40%DOWN

注目点! 最新情報

最近のIntel CPU の主流は Core 2 Duoシリーズから Core i シリーズに移行しています。

Core i3・i5シリーズ(一部例外)は Pentium Dシリーズの95W/130Wより大幅に低消費電力化を実現。処理性能においてもPentium Dより高性能です。


メモリー 増設 CPU 交換が簡単に   



自作パソコンやってみよう  
例えばこんな自作パソコンはいかがでしょうか 
 「性能はあまり高くなくてもいいが、見た目のかっこいいパソコンを作ってみたい」

「外見は普通でも高スペックのPCを組立たい」  「低費用で自作パソコンを組立たい」「あの機能が欲しい」   「この機能はいらないけどもっと多くのHDD容量が欲しい」などの要望を自作パソコンなら必要な性能、構成を満たした自分好みのパソコンを作るこ とが出来ます。

そして パーツの選択は規格が適合すれば全て自由です。

マザーボード交換やってみよう   

マザーボードをなぜ交換するのかというと、今まで使っていたパソコンの調子が不調・・・時々起動しなくなる。


起動時間が非常に遅くなる時がある、BIOSのセットアップ時SATA接続のハードディスクが認識されないことがある。


等々の症状がでるのでマザーボードを交換することにしました。

尚 交換される方はパソコンをどの様な用途で使用するのか、用途別 各パーツの必要性能の目安をご参考に入手されるマザーボードを選択してください。

マザーボード入手時の注意事項
マザーボードによっては今現在使用しているパーツや周辺機器の規格が合わなくて、使用出来なくなる場合もありますので入手時には必ず確認してください。

マザーボードの交換まではやりたくないが軽い改良をやってみたい方はこちらへ
マザーボードの取外し・取付方の動画  



ページ作成者へのメールはこちらへ bestpc@amail.plala.or.jp


110123 171002 171123

1万円台 価格別 激安中古パソコン 中古ノートパソコン
1万円台 価格別 激安中古パソコン  中古ノートパソコン


関連サイトへのご案内

パソコン修理関連

パソコン保証期間後自分で直せば、そしてセルフ改造すれば業者費用の1割で済む 簡単に出来るパソコンの分解・組立 

パソコンを故障させない秘訣はこれ  

マザーボード交換費用は4000円台から  

パソコンが壊れた時に困らないようにするにはどうすればいいのか  

ハードディスクが壊れる前兆はこれだ  

ハードディスク交換修理4000円から  

パソコンの故障・修理費用は2000円から  

パソコン改良は業者に任すな、保証期間後セルフ改造は業者費用の1割で済む  

マザーボードがこわれたらどうなるか・マザーボードが故障した時の主な症状・故障の原因と格安に対処できる修理法  

パソコントラブル対処法保証期間後自分で直せば業者費用の1割で済む  

パソコン自分で修理は2000円〜パソコンが壊れた時・パソコンが不調になった時は費用を掛けずに自分で修理やってみよう  

メモリ交換が簡単にできます業者に依頼するより「超経済的」 

自作パソコン組立関連

パソコン改良グレードアップは 2000円位から  

Core i7・自作パソコン予算は約50,000円  

100円でパソコン修理,自分のパソコンは自分で直すメリット  


低価格パソコン関連

安心保証付き1万円台〜の激安中古パソコンの御案内  

低価格のパソコンは使い物になるか不安な方、低価格でも高品質なパソコンをお探しの方必見、きっとお気に入りが見つかります  

最新の新品パソコンを2万円台で入手する方法はこちらへ 


パソコンの購入時に用途に合った性能を選択しないと費用だけでなく、消費される電力も無駄になる「パソコン購入は用途別が得」 


ノートパソコン関連

古いノートパソコンを8千円台で超高性能パソコンに変身