パソコン自作改良グレードアップやってみよう


自作パソコンやってみよう

現在パソコンをお持ちで今のパソコンでは物足りないか少し古くなったので買い換えようかとお思いの方が多いのではないでしょうか。パソコン組立は専門知識など要りません。道具もドライバーとペンチぐらいでOK。

そこでパソコンの自作に挑戦してみてはいかかですか


パソコンの組立が簡単に出来る

パソコンの仕組みが解る

パソコンの修理やトラブルにも強くなる



自作パソコン
組立kitは2万円台から

パソコンの性能はどの位必要か


 自作パソコン組立に必要なパーツ
ケース
マザーボード
メモリー
CPU
OS&FDD

HDD
ビデオカード
DVD

 

注:パソコンを動作させるのに必要な機器、モニター・キーボード・マウスなどは別途ご用意してください。




CPUクーラー取り付け時の重要確認事項 

CPUに同梱されている純正CPUクーラーなどのヒートシンクには通常、熱伝導シート(黒/グレー/白など)が貼り付けてあります。ビニールの保護カバーが貼り付けてありますので、これを剥がします(剥がさないで装着すると排熱ができずCPUが破損する場合があります)。一方で、市販のCPUクーラーなど、ヒートシンクに熱伝導シートが張られていないものもあります。このときはCPUとCPUクーラーのヒートシンクの「隙間」をなくすためにシリコングリスというクリームのようなものを塗ります。「CPUとヒートシンクの隙間をなく密着させること」が目的ですので、適量を満遍なく薄く塗ります。塗る量は「多すぎず少なすぎず」が肝心です。

※熱伝導シートが貼られている場合は絶対にシリコングリスを塗らないでください。また、シートが剥離するおそれがありますので、シートを下側にして置いたり、触ったりしないようにしてください。


自作パソコンやってみように付いての詳細サイトはこちらから

簡単自作パソコン組立サイトのご案内


自作パソコン 初心者には最適な解りやすい写真入りで解説

このサイトは実際にパーツを購入しパソコンを組み立てましたので、各編ともに組立手順
わかりやすいと思います。

製作品の主な性能;CPU Core 2 Duo FSB:1333MHz ・メモリー DDR2/80
0/2GB ・
LAN:ギガビット 対応 ・HDD:S-ATA2容量:160GB ・ビデオカー
:256MB ・OSWindows Vista HomePremium 32bit
今回の製作に掛かった費用は合計 82356円でした、但し購入品の価格は毎日変動してい
ます、注文する際は価格を必ず確認してください

また各パーツの選択理由・購入時のポイント・組立時のポイント・使用後の感想なども掲載
しましたのでご参考にしてください。
そしてこのホームページは初めて自作機の組立に挑戦する方のために、製作見本として作っ
たページですが、全て同じパーツを使わなくても大丈夫です。しかしパーツの入手時重要な
のは各パーツどうしの規格(ソケット形状・FSB等)が合わないと使えません、パーツを注
文する際にパーツどうしの規格等が対応しているかを確実に確認してください。
まずは パソコンの性能はどの位必要かをご覧になって下さい。

自作パソコン・組立パソコンとは何? 
このサイトは初めて自作パソコンを組んでみたい方必見のホームページです
パソコンの自作に挑戦してみてはいかがですか
     
 
パソコンの組立は難しい、手間が掛かる、面倒だとお思いの方・・・
そんなことはありません、パーツが揃えば半日から1日で組めますよ・・・
そして、パーツを選択するのは面倒だという方にはKitをおすすめします。

最安価格 (税込)5万円台組立Kit
費用もKitで購入すれば4万円台から(OS、モニターはオプション)あります・・・


 実際の組み立て方は写真入り よくわかるこの簡単自作パソコン組立方法の作り方組立見
本を参考資料としてご覧になって下さい。


 パーツが揃えば半日から1日で組めます

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「続・簡単自作パソコン組立方法」が完成しました。是非ご覧になってください。




    cpu交換メモリー増設やってみよう・・・